研究課題の提案及び装置利用申請に関する
お問い合わせはこちら

研究課題のご提案には随時対応いたします。
提案に関する問い合わせはプラットフォーム事務局
(atomic-scale[@]rdgml.intra.hitachi.co.jp)へお願いいたします。

概要・代表者挨拶

アトミックスケール電磁場解析プラットフォーム代表
(株)日立製作所 研究開発グループ
品田 博之

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運営体制・装置・技術

  • 電子線ホログラフィー分野を代表する国内の4機関が連携して課題に取り組みます。
  • 下記に示す各拠点の特色を活かして、ユーザーの要求に応えます。
  • 技術相談は随時受け付けております。お気軽に連絡ください。

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活用が期待される研究分野と応用事例

全固体Liイオン電池における電極/固体電解質の充放電その場電位分布観察

ネオジム磁石結晶粒界の磁束分布観察

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実施課題

実施課題及び、実施課題選定メンバーを掲載。

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最新情報

イベント & ニュース

  • 平成31年2月22~23日 (株)日立製作所 研究開発グループ 基礎研究センタ(埼玉県比企郡鳩山町)にて日本顕微鏡学会超高分解能顕微鏡法分科会と合同でシンポジウムを行います。
  • 平成30年11月12~13日 第27回素材工学研究懇談会~材料特性と顕微鏡観察技術の最近の動向~:東北大学多元物質科学研究所(仙台市)にて電子線ホログラフィー,ローレンツ顕微鏡法の原理と最新の応用例の紹介を行い,参加者に本事業を紹介しました。
  • 平成30年11月1~3日 日本顕微鏡学会第61回シンポジウム:富山国際会議場(富山市)の予稿集に本プラットフォーム事業の広告を掲載しました。
  • 平成30年9月19~21日 日本金属学会 2018年秋期(第163回)講演大会:東北大学川内キャンパスにて本プラットフォーム事業の紹介展示を行いました。
  • 平成30年9月5~7日 幕張メッセ国際会議場にて開催されたJASIS 2018においてポスター展示及び事業紹介ショートプレゼンテーションを実施しました。
  • 平成30年8月28日 九州大学を訪れたPoland Academy of Sciences(ポーランド)の研究者と電子線ホログラフィーの技術討論を実施しました。
  • 平成30年7月6日~8月6日 東北大学「極微の世界を観る・図る:seeing is believing」の中の「電子線ホログラフィーで電磁場を見る」と言う内容で顕微鏡の操作やデーター解析を含めた実習を行いました。
  • 平成30年8月1日(株)日立製作所基礎研究センタにて補助者として池ノ谷祥平氏がメンバーに加わりました。
  • 平成30年7月23日 九州大学を訪れたEindhoven University of Technology(オランダ)の学生に電子線ホログラフィー等の講義を実施しました。
  • 平成30年度微細構造解析プラットフォームシンポジウム:産業技術総合研究所 臨海副都心センター別館(東京都江東区)にて本プラットフォーム事業の取り組みについて講演を行いました。
  • 平成30年6月5日 国立台湾科技大学の副学長はじめ九州大学を訪れた皆様に電子線ホログラフィーを紹介しました。
  • 平成30年6月1日 九州大学を訪問中のソウル大学(韓国)の研究者と電子線ホログラフィーの技術討論を行いました。
  • 平成 30年5月29日~6月1日 日本顕微鏡学会第74回学術講演会:久留米シティプラザ(福岡県久留米市)にて本プラットフォーム事業の紹介展示を行いました。
  • 平成30年5月24日 大阪大学ナノサイエンスデザイン境域研究センター主催の「ナノ高度学際教育研究訓練プログラム」にて電子線ホログラフィーに関する講演を行いました。
  • 平成30年3月17日~21日 日本金属学会 2018年春期(第162回)講演大会:千葉工業大学新習志野キャンパスにて本プラットフォーム事業の紹介展示を行いました。